
世界にひとつ、自分で選ぶお皿・器特集
表裏それぞれの表情の違いを見比べて、
あなただけの一点を選べます。

「“これがいい”と思えた、その一枚を」
料理をのせても、そのままでも。自分で選んだ器が、暮らしに馴染んでいく。

「表と裏で、ひとつの器」
どちらの表情も見て、“しっくりくる一枚”を選ぶ。

「同じ形でも、同じ景色はない」
焼き色や、木目の出方。手仕事だからこそ、一枚ごとに異なる表情が生まれます。

「裏側にも、その器らしさがある」
焼き跡や、削りのあと。形のゆらぎや仕上げに、手でつくられた痕跡が残ります。
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